湯守釜屋 奥日光日光湯元温泉の老舗旅館 


 

日光へひとり旅 夏の日光 8月21日 奥日光の日光湯元温泉へ行きました

日光、中禅寺湖、奥日光をまわり、宿は老舗の旅館 湯守釜屋で一泊予約しています

8月ですが、標高1400m以上 紅葉はまだ先ですがもう秋の気配です

奥日光・日光湯元の温泉宿泊おすすめプラン

温泉旅行・温泉宿に使える 旅行割引クーポン



温泉旅行や温泉宿 ツアー・宿泊予約・レジャーに使える割引クーポン

お得に温泉旅行に行きましょう

湯守釜屋 天然掛け流しにごり湯温泉 日光湯元温泉で人気

日光湯元温泉は人気の温泉地 中禅寺湖の奥にある温泉地で、泉質の評判もよいです

温泉の評価が高い旅館・ホテルのランキングを参考に、宿を選びました

日光中禅寺湖奥日光今市ランキングのなかで、風呂ランキングの高い宿 湯守釜屋です

湯守釜屋の宿泊プラン

大きな温泉大浴場、温泉露天風呂、天然風呂、源泉かけ流しの温泉

いい温泉、いいお風呂の宿を選んで泊まりたかったのです


名称:【日光湯元温泉 湯守 釜屋】
日光湯元温泉 湯守 釜屋
特徴 【とちぎにごり湯の会】会員 硫黄泉をかけ流し。もちろん24時間入浴可能。
口コミ・評判 800件 平均点数 3.93
[ひとりあたり最低料金] 4,800円~
[住所]   栃木県日光市湯元2548
[アクセス] 日光宇都宮道清滝ICより国道120号線沼田方面へ28km(いろは坂登る) 日光東照宮まで車60分
[最寄り駅] 日光
詳細情報はこちら
宿泊プラン比較なら



ホテル・旅館 奥日光 温泉」おすすめ・口コミ

楽天ウェブサービスセンター

日光湯元温泉の湯守釜屋の本館ではなく釜屋ガーデンハウスという別館を利用するプランが、2食付きで10000円ちょっとというお得なプランで予約できました

メインのお風呂や食事をするところからちょっと離れているようでしたが、お風呂は両方の建物にあって両方利用でき、本館内を通っていくことができ、布団はセルフサービスだけれども、2食付きで安いということでこちらを選択しました

湯守釜屋の素泊まりプランはもっと安いです 温泉を満喫するプラン

素泊まりプランの場合、近くにコンビニがあるので、そちらを利用するようでした

湯元温泉の街中を歩いてみたのですが、温泉旅館やホテルばかりの小さな温泉街でしたから、食事できる食堂とか居酒屋とかの飲食店は見当たりませんでした

宿の中にも冬の湯治プランの案内が貼ってありました 冬はこちらもよさそうですね

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋冬の湯治プラン

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋冬の湯治プラン

平日限定でしたら、本館とつながっている建物の部屋のプランでお得なプランがありました

日光湯元温泉 湯守釜屋 平日限定お得なプラン

日光湯元温泉 湯守釜屋の温泉は白濁した硫黄臭のするにごり湯の源泉かけ流しです

これぞ温泉って感じる温泉ってどんな温泉ですか?

まさに白く白濁した硫黄臭のするにごり湯の温泉じゃないでしょうか 日光湯元温泉はそんな温泉です

メタケイ酸の含有量が多く、「美人の湯」 や 「美肌の湯」 として広く親しまれている美肌効果の高い“美肌・美白形成の湯”だそうです

湯守釜屋の温泉風呂は、ロビーの横が大浴場と露天風呂の「るり風呂」です

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋温泉

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋温泉

もうひとつ、本館・愛山荘の建物にお風呂があります

「薬師の湯」です 泉質は同じですね

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋温泉

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋温泉

釜屋ガーデンハウスにもお風呂があるそうです

含硫黄カルシウムナトリウム硫酸塩炭酸水素塩温泉

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の温泉成分

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の温泉成分

こんな色のとてもいい温泉です かけ流しの天然のにごり湯

硫黄臭のする温泉らしい温泉 湯治にも使われるわけですね

温泉に入るだけにきてもいいと思います

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋お湯

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋お湯

宿についたのは夕方6時ごろですが、夕食は7時くらいにしてもらって、まずは最初にお風呂に入りました

やっぱりいい温泉でした これぞ温泉です 日光湯元温泉にしてよかったと思いました

温泉が高い評価の老舗旅館 湯守釜屋

日光・中禅寺湖・奥日光・今市の旅館ランキングの風呂部門で評価の高かった奥日光の日光湯元温泉にある老舗旅館湯守釜屋

バスは日光湯元温泉の駐車場についたのですが、日光湯元温泉の駐車場は、湯守釜屋の裏になります

駐車場から釜屋ガーデンハウスまではすぐなのですが、フロントは表側にあるので表まで回らないとなりません

こちらがガーデンハウスです

ガーデンハウスには本館の中から行くこともできます

ガーデンハウスにもお風呂があるそうですが、食事は本館でとるというプランでした

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋のガーデンハウス

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋のガーデンハウス

表側にまわります

釜屋ガーデンハウスのほうは、湯治にも使うところで、ちょっと素っ気ない感じですが、表側はなかなかの老舗温泉旅館の雰囲気です

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋

玄関から中に入って、左手すぐにフロントがありました

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の玄関

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の玄関

でもですね、フロントに行くと、今日は空きがあるので、ガーデンハウスではなく、愛山荘という別館に変えてくれるということで、ふとんを敷くのはセルフサービスなのですが、ありがたいことに本館とつながっている別館の愛山荘にグレードアップして泊めてくれることになりました

宿泊料はそのままです 平日で空いていてよかったです

フロントロビーは広々綺麗です

ロビーから見えるのれんのかかっているところが露天風呂付のメインの浴場ですね

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋ロビー

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋ロビー

ロビーには庭もあります なかなか趣のあるお庭です

釜屋ロビーの庭

釜屋ロビーの庭

湯守釜屋は古い老舗の温泉旅館です

湯守というのは日光輪王寺から湯守を任じられたということで、その歴史は240年だそうです

240年前ではないですが、湯守釜屋の古い写真がありました 昭和の初めのころの様子ですね

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋昔の写真

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋昔の写真

お土産に湯守釜屋のオリジナルグッズもありました

手ぬぐいのようでした

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋オリジナルグッズ

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋オリジナルグッズ

さて、愛山荘は本館ロビーを奥に突き当たるまで進んでエレベータに乗ります

建物は新しくないです

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋愛山荘

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋愛山荘

今日の部屋は5階です

一人で泊まるには十分な部屋 夫婦とかカップルでも十分でしょう

ファミリーでもなんとかいけそうです

この日は湯元温泉は涼しくなっていたので空調不要でしたが、暑い時の空調はちょっと良くないかもしれないですね

奥日光は標高が高いとはいえ、夏の暑い時期は蒸し暑くなるようで、部屋も暑かったという口コミがありました

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の部屋の中

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の部屋の中

カメラのバッテリーや、スマホの充電をするのに使うコンセントもちゃんとあります

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の部屋の中

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の部屋の中

部屋から裏の山が見えます

夏が終わって、これから紅葉の時期を迎えますが、ここはいいでしょうね

裏の山もいいとは思いますが、近くの湯ノ湖や湯滝、そして男体山、戦場ヶ原など秋の紅葉の季節はすごいことになるんじゃないでしょうか

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の部屋から

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋の部屋から

ふとんを敷くのを自分でやらないとならないってだけですから、設備がすばらしいというわけではないですが、いい部屋です

湯守釜屋 夕食 お食事もなかなかですよ

湯守釜屋はお風呂の評価が高いですが、宿泊料がとてもリーズナブルにもかかわらずお食事のほうもハイレベルだと思いました

湯守釜屋での夕食は、7時から2階の大広間でした

いっぱいというわけではないですが、ロビーやお風呂は空いていたのに、平日ですがわりと泊っている人がいたんですね

畳の大広間にテーブル席でゆったりできます

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食広間

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食広間

お食事の世話をする宿の人には、こちらも海外から来ている人が何人もいるんですね

実習生なのでしょうか 観光地の旅館やホテルの仕事は、やっぱり最近はアジアからきている海外の方が多いですね

こちら今日のお献立表です

観光地のそれほど高くないホテルなどは最近は夕食もビュッフェ、バイキングが多いですが、バイキングはリーズナブルではあるのですが、あんまりよいイメージないですね

湯守釜屋は、夕食はバイキングではありません

このような会席です

これはいいですね

この宿泊料で、この夕食は、部屋食でなくてもかなりコストパフォーマンスが高いと思います

地場の山菜の料理とか、湯葉を使った料理、釜屋の釜めしもあります

旅行サイトの口コミにもお風呂の話だけでなく、食事のほうも気に入っている人がけっこういたと思います

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食献立表

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食献立表

食前酒付きですが、いつもの生ビールも頼みます

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食

小鉢がいっぱいあって楽しい

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食小鉢

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食小鉢

タンシチュー

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食タンシチュー

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食タンシチュー

栃木のお酒も頼みました

栃木のお酒

栃木のお酒

釜屋の釜めしもおいしいです

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食釜めし

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋夕食釜めし

大満足の夕食でした

旅館ランキングは、お風呂の部門でランクインしていましたが、お風呂だけじゃない宿だと思います

建物は新しくはなく、お部屋の設備もすばらしいとは言えないけれど、10000円ちょっとで、この温泉とこのお食事ですから、もっと総合ランキングが高くてもいいのにと思いました

晩ご飯が終わったら、部屋に戻って、ちょっとしたら、またお風呂です 何度も入るべきです ここの温泉は

朝の散歩と朝風呂と朝食には宇都宮餃子

朝は、まずは湯元温泉の街の中とか、湯ノ湖湖畔を散策してきました

そして、朝の露天風呂と思ったのですが、露天風呂が熱かった

源泉かけ流しなので誰かが湯温調節しないと熱いんですね

水を入れてうめることはできるのですが、ちょっと温度の低い内風呂のほうに入りました

露天風呂は、足を入れたら熱くて、我慢できそうもなくてすぐ出てしまいました

お風呂に入った後は、1階の朝食会場で朝食です

朝食は、ビュッフェ形式です

でも、特徴的なのは、ビュッフェでホットプレートで餃子を焼いている

栃木ですから宇都宮餃子です

これはいい

こんど宇都宮へ行って、餃子食べようと思っていたんですよね

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋朝食宇都宮餃子

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋朝食宇都宮餃子

まあ、普通の餃子ですが、宇都宮餃子を食べることができました

その他は、普通の和食のおかずが中心のビュッフェ

野菜を中心に食べときました

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋朝食

奥日光日光湯元温泉湯守釜屋朝食

日光・風呂ランクイン 満足度高い温泉旅館 湯守釜屋

今回、日光にきてから予約した湯守釜屋ですが、満足度の高い老舗温泉旅館でした

日光観光・奥日光観光にいいお宿

また来たいと思える旅館でした

朝夕はもうけっこう涼しい奥日光です

もう少ししたら秋の紅葉シーズです

戦場ヶ原とか小田代ヶ原はもうすぐ見ごろを迎えるらしいです

湯守釜屋に泊まって、この後は、湯ノ湖・湯の滝・戦場ヶ原を散策・ハイキングです

ハイキングのスタート拠点にちょうど良かったし、にごり湯の温泉もお食事も良かったです

日光湯元温泉の足湯 あんよのゆ 日光山温泉寺

早朝の日光湯元温泉街 朝の散歩です

とはいっても日光湯元温泉街にはお店はほとんどないです

8月ですが、標高1400mを超えているのでひんやりした朝です

朝はやっていませんでしたが、足湯です

あんよのゆ

日光湯元温泉あんよのゆ

白濁したにごり湯でこちらも宿の温泉同様よさそうなお湯です

日光湯元温泉あんよのゆ

そして、次に、日光湯元温泉 日光山温泉寺

朝の温泉街を温泉寺へ

温泉街の北側 山を背にしたところにあります

日光湯元温泉温泉寺入口

湯元温泉は788年に勝道上人によって発見された薬師湯がはじまりだそうです

日光湯元温泉温泉寺

入口から温泉寺まで灯篭が並んでいます

開湯1230年というのぼりがあるのですけれど、788年とは合わないしどこの開湯なんでしょう?

日光湯元温泉温泉寺灯篭

温泉寺の本堂です

温泉寺で入浴する際の入口は、本堂の手前左側の入口のようです

日光湯元温泉温泉寺

入浴する際は、こちらでブザーを押します 朝は9時からですね

日曜日には写経もやっているとのこと

日光湯元温泉温泉寺での入浴

うしろの山は温泉ヶ岳 「ゆせん」

温泉寺の起源も788年のようですね

そうか、788年から1230年経っているんですね 2018年だから開湯してから1230年ってことです

日光湯元温泉温泉寺

湯ノ平湿原と湯元温泉源泉

温泉寺の右側にあるのが湯ノ平湿原です

湿原の中を歩いて通ることができ、湯元温泉の源泉にも通じています

日光湯元温泉湯ノ平湿原

遊歩道がありますので、その上を歩いて行きます

湿地帯に鴨とかいましたが、案内図に書いてありましたがまわりに鹿などの動物もいるようです

日光湯元温泉湯ノ平湿原

源泉が見えてきます

湯けむりがたっています

日光湯元温泉源泉

源泉群の中を歩いて通ることができますが、源泉を覗かないように

日光湯元温泉源泉

有毒ガスが出ています

日光湯元温泉源泉

源泉の奥には、自然歩道の入口がありますので、ここから登っていくこともできるようです

奥日光自然歩道

湯元の温泉寺の奥から奥日光自然歩道に行けば、原生林と切込湖・刈込湖へ、そして男体山麓の戦場ヶ原へハイキングできます

奥日光を国立公園をまわるのに、日光湯元温泉は白濁した温泉にも入れて、ハイキングの拠点にもなって、とてもいいところ

奥日光 日光湯元温泉は世界遺産 日光観光にも便利です

奥日光自然歩道

奥日光自然歩道

日光湯元温泉 温泉神社

温泉寺につづいて、温泉神社へ

湯守釜屋のほうに戻ってきているのですが、温泉神社は湯守釜屋のすぐ近くです

日光湯元温泉温泉神社

こちらも勝道上人が786年に創建されたそうです

788年ではないのかな?2年違いますね

日光湯元温泉温泉神社

神社の階段をのぼって真ん中ぐらいまでいったときに、右手からガサガサという音がして、シカが飛び出てきました

急に飛び出してきて駆け抜けていったので、残念ながら写真にとるヒマはありませんでしたけれど、すぐ近くに鹿がいるんですね

日光湯元温泉温泉神社

温泉神社です

日光湯元温泉温泉神社

日光湯元温泉温泉神社の御朱印は、中禅寺湖の日光ニ荒山神社中宮祠社務所でいただけるそうです

日光湯元温泉温泉神社の御朱印

日光湯元温泉温泉神社の御朱印

神社から見た山々

山間に温泉があることがよくわかります

奥日光の山々に囲まれた中に、日光湯元温泉はあります

日光湯元温泉温泉神社

近くにあった河原湯

日光湯元温泉河原湯

かなり熱いみたい 温泉ガスに気をつけて

日光湯元温泉河原湯

日光湯元温泉 湯ノ湖湖畔

すずしくて、すがすがしい朝の空気のなか、山に囲まれた湯ノ湖湖畔を歩きます

朝早くから出てきている人もちらほら

今日は、湯ノ湖の西側を歩いて、湯の滝、戦場ヶ原へ行く予定です

朝はちょっと湖畔を歩いて温泉街のほうへ入っていきます

日光湯元温泉湯ノ湖

湯ノ湖には温泉が沸いています

白くなっていますね

日光湯元温泉湯ノ湖

朝の湯ノ湖

山に朝日があたって、湖面に山が映っています

日光湯元温泉湯ノ湖

湯ノ湖湖畔の歩道を歩いて行きます

山がきれいです

紅葉の時期には赤や黄色に染まるんでしょうね

日光湯元温泉湯ノ湖

日光湯元温泉湯ノ湖

日光湯元温泉湯ノ湖

日光湯元温泉湯ノ湖

兎島の先、まだ日が明けきっていません

湯ノ湖は野鳥観察もよさそうですね

日光湯元温泉湯ノ湖

湯ノ湖畔を歩いていけば、湯滝も近いです

奥日光湯ノ湖湖畔

奥日光湯ノ湖湖畔

湯滝へ 滝の上の少しだけ樹々が赤く色づいていました

8月ですが、もう秋が迫っていました

奥日光湯滝

湯滝からさらに樹々の中を先へ歩いて行くと、戦場ヶ原です

広大な湿原と奥日光のシンボル男体山がきれいなところ

高山植物や野鳥、歩いて竜頭の滝まで4時間ほど

遊歩道が整備されていて、湿原の中を歩く上り下りの少ない快適なハイキングコースです

奥日光戦場ヶ原

奥日光戦場ヶ原

日光、中禅寺湖、奥日光と、見どころの多いところ

奥日光 日光湯元温泉は、山の奥のほうにあるので、日光よりも比較的すいていて、宿泊もリーズナブルなところがあると思います

奥にあるとは言え、日光・中禅寺湖を回るにはそれほど不便なところでもないと思います

白濁したいい温泉、自然に囲まれた環境、観光拠点として便利でリーズナブルですね

日光湯元温泉スキー場キャンプ場

日光湯元温泉スキー場に来ました

スキー場が夏季はキャンプ場になっています

広々としたキャンプ場にテントが張られています

日光湯元温泉スキー場キャンプ場

スキー場のロッジの前にも

日光湯元温泉スキー場キャンプ場

日光湯元温泉スキー場の第一ゲレンデがキャンプ場になっているようです

日光湯元温泉スキー場キャンプ場

ゲレンデ

山に囲まれて、10月は紅葉できれいでしょうね

寒いかもしれないけれど

日光湯元温泉スキー場キャンプ場

休暇村 日光湯元

日光湯元温泉は、小さな温泉街に、ホテル・旅館が立ち並んでいます

よさそうな宿が並んでいますね

日光湯元温泉温泉街

日光湯元温泉 休暇村 日光湯元

湖畔の9番が休暇村です

日光湯元温泉にある国民休暇村 休暇村日光湯元です こちらも泊まってみたいです

日光湯元温泉休暇村

湯ノ湖の湖畔の樹々に周囲を囲まれた中に建つ自然豊かな環境にある休暇村です

休暇村日光湯元正面玄関

休暇村日光湯元正面玄関

カラマツ林やシラカバに囲まれた休暇村 日光湯元

休暇村日光湯元の周囲

休暇村日光湯元の周囲

国民休暇村なので、宿泊料がリーズナブルで、お食事もいいです

お食事は、日光湯葉やとちぎ和牛のコースなどが選べます

日光湯元なので、温泉も奈良時代開湯の名湯、白濁した硫黄温泉でとってもいい湯

1400mを超える標高の高原の国立公園の自然の中にあるので、紅葉は時期も早く、すばらしい景色

紅葉は10月が見ごろの時期ですね


名称:【休暇村日光湯元】
休暇村日光湯元
特徴 シラカバやカラマツ林に囲まれた周囲約2.8kmの小さな湖、湯ノ湖。その湖畔に立つのが休暇村日光湯元。
口コミ・評判 176件 平均点数 4.28
[ひとりあたり最低料金] 10,800円~
[住所]   栃木県日光市湯元温泉
[アクセス] 日光駅(最寄り駅)より東武バス湯元温泉行きで約80分
[最寄り駅] 日光
詳細情報はこちら
宿泊プラン比較なら



ホテル・旅館 キーワード」おすすめ・口コミ

楽天ウェブサービスセンター

日光湯元温泉 小西ホテル

日光湯元温泉小西ホテル


名称:【日光湯元温泉 奥日光小西ホテル】
日光湯元温泉 奥日光小西ホテル
特徴 洗練された和の心は小西ホテルならではのおもてなし
口コミ・評判 532件 平均点数 4.2
[ひとりあたり最低料金] 4,860円~
[住所]   栃木県日光市湯元2549-5
[アクセス] 清滝ICから車で40分 日光駅から湯元温泉までバスで75分 無料送迎バス日光~13:30発(要予約) 日光東照宮車60分
[最寄り駅] 日光
詳細情報はこちら
宿泊プラン比較なら



ホテル・旅館 日光湯元温泉」おすすめ・口コミ

楽天ウェブサービスセンター

奥日光高原ホテル

日光湯元温泉奥日光湯元ホテル


名称:【奥日光湯元温泉 奥日光高原ホテル】
奥日光湯元温泉 奥日光高原ホテル
特徴 この冬、入りたい!本物の天然温泉にごり湯/喧騒を忘れられる奥日光の大自然/東武日光駅から無料送迎あり
口コミ・評判 548件 平均点数 4.25
[ひとりあたり最低料金] 8,640円~
[住所]   栃木県日光市湯元2549-6
[アクセス] お車で、日光道清滝I.Cより45分、関越道沼田I.Cより90分(冬季閉鎖)。電車・バスで、日光駅より路線バスで80分。
[最寄り駅] 日光
詳細情報はこちら
宿泊プラン比較なら



ホテル・旅館 日光湯元温泉」おすすめ・口コミ

楽天ウェブサービスセンター

ほのかな宿 樹林

日光湯元温泉ほのかな宿樹林


名称:【日光湯元温泉 日光グランドホテル ほのかな宿樹林】
日光湯元温泉 日光グランドホテル ほのかな宿樹林
特徴 ★日光湯元白濁硫黄泉・源泉掛け流し♪自然と温泉のテーマパーク★
口コミ・評判 770件 平均点数 3.7
[ひとりあたり最低料金] 6,500円~
[住所]   栃木県日光市湯元2549-7
[アクセス] 池袋横浜西船橋松戸越谷さいたま新都心~往復3000円提携バス 東武日光駅バス湯元温泉行下車5分 日光東照宮車60分
[最寄り駅] 東武日光
詳細情報はこちら
宿泊プラン比較なら



ホテル・旅館 日光湯元温泉」おすすめ・口コミ

楽天ウェブサービスセンター

日光湯元ビジターセンター

奥日光の自然や動物などの情報ならこちらのビジターセンター

まだ朝早かったので中に入ることはできませんでした

日光湯元温泉ビジターハウス

プレミアム日光鬼怒川東武フリーパスがお得で便利です 日光路線バスひとり旅

今回の日光のひとり旅は、プレミアム日光鬼怒川東武フリーパスを使っています

プレミアム日光鬼怒川東武フリーパスは東武沿線の駅の窓口で購入できます

出発の前日に東武鉄道の流山おおたかの森駅の窓口で購入しました

プレミアム日光鬼怒川フリーパス

プレミアム日光鬼怒川フリーパス

日光までの間は特急を利用でき、日光の東照宮などをまわり、日光から鬼怒川温泉に移動、鬼怒川温泉のホテルに宿泊、そして、鬼怒川の龍王峡、今市で松月氷室の天然氷かき氷、明知平展望台、華厳の滝・中禅寺湖と回ってきて、奥日光まできて日光湯元温泉で宿泊です

東武鉄道と路線バス、そして明知平のロープウェイ、中禅寺湖の遊覧船が利用できます

日光から明知平、明智平から華厳の滝・中禅寺湖、中禅寺湖からは日光湯元温泉も路線バスで移動しています

都度乗り降りして、路線バスの乗り継ぎです

奥日光のさらに奥まったところにあるのが日光湯元温泉ですが、ここまで来てもプレミアム日光鬼怒川東武フリーパスのバス乗り放題の範囲内に入っています

日光二荒山神社前からバスに乗って、戦場ヶ原を通り、湯ノ湖を経由して、バスに乗っている時間は30分ぐらいでした

プレミアム日光鬼怒川東武フリーパスが大活躍して、電車と路線バスで一人旅でした

温泉旅・温泉宿に使える割引クーポン・現地旅行情報

温泉旅行・温泉宿 ツアー・宿泊予約・レジャーに使える割引クーポン


温泉地の旬な情報 観光パンフレットを取り寄せ 地元の情報ゲット


ビアスパークしもつまビアスパークしもつま 下妻温泉&レストラン

のだ温泉ほのか野田温泉ほのかの湯ったり日帰り温泉露天風呂

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP